
葛飾区・足立区・江戸川区・墨田区・松戸市へ出張対応
冷却水が減る、車の下に液体が垂れる、水温が上がる。
そんな症状は、ラジエーターや周辺部品からの冷却水漏れかもしれません。
リガーレは水漏れ箇所を切り分け、必要な修理だけをご提案します。
水温計が大きく上がっている、湯気が出ている場合は、無理に走らずまずご相談ください。
対応症状
冷却水漏れ・水温上昇
診断方法
漏れ箇所を正確に切り分け
対応方法
持ち込み前にLINE相談
相談料
LINEで無料
送っていただくもの:車検証の写真 / 漏れている箇所の写真 / 水温計の状態 / いつから症状があるか
原因はラジエーター本体だけとは限りません
冷却水漏れの原因は、ラジエーター本体、ホース、キャップ、サブタンク、周辺部品などさまざまです。最初に漏れ箇所を切り分けないと、交換しても直らないことがあります。

まず漏れ箇所を切り分ける
冷却水漏れは「ラジエーター交換で終わり」とは限りません。どこから漏れているのかを先に見極めて、必要な作業だけをご案内します。

危ない状態を、無理に走らせない判断ができる
水温上昇を放置すると、より大きな故障につながることがあります。リガーレは「今動かしてよいか」も含めて、状況に応じた判断をお伝えします。

交換が必要な場合も、周辺作業まで丁寧に対応
交換する場合は、冷却水の補充やエア抜きなど、再発しにくい状態を意識して進めます。単に部品を替えるだけで終わらせません。

まず写真だけで相談できる
冷却系の不調は、動かす前に相談したいケースが多い症状です。LINEで写真を送るだけで、まず何を確認すべきかをご案内します。
冷却水漏れは原因箇所によって費用差が大きいため、まずは原因の切り分けが重要です。

漏れ箇所による違い
ラジエーター本体なのか、ホースなのか、周辺部品なのかで必要な作業が変わります。
交換部品の種類による違い
社外品・純正相当品など、部品の選択肢によっても費用が変わります。
冷却水の補充・エア抜きなど付帯作業
冷却系は交換後の処置も重要なため、作業内容を分けてご案内します。

冷却水を足せば一旦走れるが、また減っている
一時的に症状が軽く見えても、どこかで漏れ続けている可能性があります。早めに確認した方が、結果的に大きな修理を避けやすくなります。
エアコン使用時や渋滞時に、水温が上がりやすい
冷却系の負荷が高い場面で症状が出ることがあります。ラジエーター本体だけでなく、冷却ファンや周辺系統も含めて確認が必要です。
ディーラーで交換見積もりが高く、すぐ決めきれない
冷却系は大切な部位だからこそ、内容を理解したうえで判断したい方が多いです。リガーレでは、まず何が悪いのか、どこまで必要かを分かりやすくお伝えします。

STEP 01
LINEでお問い合わせ
車検証と、漏れている箇所・水温計・警告表示などの写真をお送りください。

STEP 02
概算の方向性をご案内
想定される原因や、無理に動かしてよい状態かどうかの目安をご案内します。

STEP 03
現車確認・切り分け
必要に応じて現車確認を行い、漏れ箇所や修理方針を整理します。

STEP 04
修理内容とお見積もりをご説明
必要な修理だけを分けてご説明し、内容にご納得いただいてから進めます。

STEP 01
LINEでお問い合わせ
車検証と、漏れている箇所・水温計・警告表示などの写真をお送りください。

STEP 02
概算の方向性をご案内
想定される原因や、無理に動かしてよい状態かどうかの目安をご案内します。

STEP 03
現車確認・切り分け
必要に応じて現車確認を行い、漏れ箇所や修理方針を整理します。

STEP 04
修理内容とお見積もりをご説明
必要な修理だけを分けてご説明し、内容にご納得いただいてから進めます。
リガーレは葛飾区を拠点に、足立区・江戸川区・墨田区・松戸市へ出張対応しています。冷却系トラブルは、動かす前の相談が大切です。まずは写真だけでもお送りください。
リガーレについて

代表 中山 史之
国家2級自動車整備士が在籍。出張先でも漏れ箇所を切り分け、必要な修理だけをご提案します。


A. 一時的に症状が落ち着くことはありますが、漏れが続いている可能性があります。まずは原因の確認をおすすめします。
A. おすすめできません。状態によっては大きな故障につながることがあるため、無理に走らずご相談ください。
A. あります。ホースやキャップ、サブタンクなど周辺部品が原因のこともあるため、まずは切り分けが重要です。
A. はい。LINEでの概算相談は無料です。写真があると、より方向性をご案内しやすくなります。
A. 症状や車種、作業内容によります。まずは現状を確認し、対応方法をご案内します。
基本は、冷却系をきちんと直して安全に乗れる状態へ戻す前提で考えます。ただし、他の不具合が重なっていて今後の維持費が大きい車は、修理だけが正解とは限りません。その場合のみ、あとから別の選択肢も比較してご案内します。
ラジエーター本体なのか、別の箇所なのか。先に切り分けるだけでも、無駄な交換を避けやすくなります。まずはLINEで現状をお知らせください。
LINEで無料相談・概算見積もりをする